回遊魚のキヲク

アクセスカウンタ

zoom RSS 心しずかに

<<   作成日時 : 2011/12/26 22:58   >>

ナイス ブログ気持玉 45 / トラックバック 0 / コメント 20

画像

引き続き 丈山苑です。



画像

江戸時代初期の文人、石川丈山が建てた京都にある詩仙堂




画像

彼の出身地は、ここ愛知県安城市だという事で

ここは、そのままそれをイメージして建てられた施設です。



画像

季節ごとに色々な表情を見せる庭をみながら頂くお抹茶と和菓子

やっぱりこれは外せません。



画像




画像

愛知にいながら京都気分が味わえる ちょっとした異空間。

ほっこりしたい時に来てしまいます。









テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 45
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ガッツ(がんばれ!)

コメント(20件)

内 容 ニックネーム/日時
わぁ〜・・・・イイですね〜。
写真拝見するだけで心が落ち着きます。年末のあわただしさが嘘の様に・・・・・・。

直線って潔くて、美しいなぁ。

そんな事感じました。
Can
2011/12/27 00:54
和室の空気まで写っているようですね♪

水が絡んだ写真は湿った感じすらするし、素晴らしいですね(^^)b
TETSU
2011/12/27 01:23

2枚目の写真の梁(?)の上の絵が気になります。
百人一首の読み札の絵みたいな…何なんでしょう?
それにしても、中国の竹と日本の竹は同じ種類でも違って見えますね。
何故か最後の写真を見て、そう感じました。
 
full
2011/12/27 06:39
お早うございます(^^)
愛知県安城市に京都がある。
雰囲気をそのまま安城市に運んだ感じがしますね。
抹茶そして和菓子までもが京都を演出してますね。
あいべん
2011/12/27 07:39
おはようございます。
好い所ですね〜お庭もステキです。
暗い室内からの眺めが落ち着きますね。
お抹茶セットも・・・外せないわ!
paarubi
2011/12/27 08:50
庭を眺めてぼーっとしたいけど
ここへ行くとついつい写真を撮ってしまいますね。
湯呑み
2011/12/27 09:02
いい処ですね。
しかしなかなかこんな風には写せません。
アンダー目に表現された室内がいい雰囲気ですね。
イッシー
2011/12/27 12:34
ゆーりさんらしい和の世界ですね。
すずめばち
2011/12/27 14:24
素敵なところですね。本当に静かに癒されるところですね。詩仙堂は大好きなところなのです。同じイメージ、素敵ですね。
かるきち
2011/12/27 20:36
素敵な家屋と庭園ですね。
落とした室内のトーンが庭園の色彩を強調していて、
とても美しいです。
鴨居上の百人一首が見えているのがまた心憎いです。
dao
2011/12/27 20:52
木床の反射がたまりません(*´ー`*) ニマー
かぷち〜の
2011/12/27 23:16
心静かに.....
凛とした 冬の冷気
  鹿威しの 竹簡のひびき
襟を正し 端坐すれば
  そこはかとなく 緑の露

過ぎ越した ひととせの想ひ 巡るも
 抹茶の喉ごしに それをも 含みて
  良き哉 よきかな と ひとりごつ

−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 良いお手前でおました。
 ゆーりしゃん おかわり ナンチテ..
 この 絵柄が 騒然としたしげの1年を
 後味爽やかにくくりこんでくれました。
 1年間 癒しを、時に励みを ありがとう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
詩仙堂(本来名を、凹凸窠おうとつか というらしい)
この”詩・仙”の言葉の響きだけに憧れて、
彼の地を訪れたのは、16の夏。
 いわば、来たぞの記念スタンプ的滞在。
 齢60近くして、訪れたならば.....
 庭を愛で、詩を味わひ、茶を堪能し
  石川丈山に 語りかけられしものを.
 今日の今天に召されても、悔いなきシゲ
 もいちど 訪れてみたいとの現世への未練
  もすこし、生きなくては。。。(笑)
 

 
早朝散歩@しげ
2011/12/28 06:34
しげぽーーん。 だっからあ、詩仙堂じゃなくて丈山苑だってばぁ。
ゆーりおねえちゃま。ごめんね。
ぽんったら、最近思い込みが激しくて(モウ トシノノデ)
(しげ)
 ぴあー。ええんじゃよ。 
 枯山水の岩組だって、須弥山への天上界を想うものじゃき。かまへんかまへん。
(ぴ)んっとにもう、頑固オヤジイ(もとい)jiji  
ぴあにぃ
2011/12/28 06:45
お抹茶と和菓子がとてもおいしそう。(^^)
日本家屋で、畳の上で、正座しながら...と思うと、ちいさな和菓子ひとつでじゅうぶん満たされそうですね。
黒文字を使わず、手でいっちゃいそうですが〜(笑)
クローバー
2011/12/28 16:28
先日の西尾の写真を見て・・・
つい、抹茶を買ってしまいました!

でも・・・

茶筅がないので、スプーンで高速かき混ぜ・・・
風流も何もあったもんじゃない!(笑)

茶筅…100円ショップで、売ってないだろうか?(笑)

JOHN BEATLE LENNON
2011/12/28 21:24
>Canさん
まあ、本当だ…
Canさんに言われて、どれも直線がキーワードのような写真になってるって初めて気が付いたわ。
Canさん、スルドイ!

>TETSUさん
空気が写せる写真っていうの、とても憧れてるフレーズです。
そう言ってもらえて嬉しいです。
ありがとうございます^^

>fullさん
この絵は、中国の三十六詩仙の絵だそうです。
この部屋ぐるっと掲げてありました。
竹の原産は中国でしたっけ??
和・中どちらにも象徴するような植物ですよね。


>あいべんさん
はい。 敷地に一歩入ると京都的な雰囲気になります。
でも本場詩仙堂には一度も行った事はありません。
いずれ、そちらにも訪問してみたいと思っております^^

>paarubiさん
はい。 おちついて良い所ですよ〜
お抹茶セット、これは絶対にはずせませんよね〜^^
大好きです♪
ゆーり
2011/12/29 01:20
>湯呑みさん
あ、やっぱり湯呑みさんもそうですか^^
カメラ持ってる人の宿命ですね〜
お茶、冷めるってば… と一人で突っ込んでたりします^^:

>イッシーさん
今回は庭を白とびさせたくなかったので、めっちゃアンダーで撮ってます。
ここへ来るたびに撮ってますが、こういうシチュエーション難しいですよね^^:

>すずめばちさん
私らしいですか? ありがとうございます^^
明暗の差がある場所は難しいですね。
何枚撮ったかしら…^^:

>かるきちさん
京都の詩仙堂、行きたいです〜
きっと本物の歴史の重みがプラスされて、もっと雰囲気も良いのでしょうね^^

>daoさん
ありがとうございます。
この百人一首に見える絵は、中国の三十六詩仙の絵だそうです。
丁度ここに光が当たっていて、浮かびあがるように写せて嬉しかったです^^

>かぷち〜のさん
磨き上げられた板張りの光の反射って、私もとても美しいと思いました。
ありがとうございます^^

ゆーり
2011/12/29 01:21
>しげさん
いえいえ、、おそまつさまでした。
こんなお茶でよろしかったら、いつでも差し上げます^^

こちらこそ、いつも素敵なコメント感謝しています。

「…もすこし生きなくては」
だなんて、そんな事言わないでください。
…大丈夫、しげさん
憎まれっ子は世にはばかる と言うでしょ?
ねえ? ぴあちゃん★^^


>クローバーさん
クローバーさんもお抹茶セット、お好きそうですね〜^^
外は寒波の真っただ中、このお茶と和菓子
満たされましたよ〜

>JOHN BEATLE LENNONさん
まあ、そうなんですか〜^^
私の写真がきっかけなら、本当に嬉しいですね〜
茶筅、、私100均で見た事ある気がします。
ダイソーで…
多分、探せばあるかと^^

みなさま、コメント本当にありがとうございました。
ゆーり
2011/12/29 01:22

「三十六詩仙」…李白と杜甫しか知らないです。(^^;)
「孟宗竹」は中国原産らしいですね。
「直線」の話。伝統的日本家屋はほぼ直線でできてますよね。
だから丸い障子(?)とか、柱の自然な歪みとかが際立つのかな?
そういえば「着物」も直線だなぁと思いました。
合理的で美しいのかな〜?
 
full
2011/12/29 13:35
外から鳥のさえずりが聞こえてきそうなそんな感じですね!!
廊下がピカピカよく磨かれているなぁ!!
フカフカ
2011/12/30 20:15

コメントする help

ニックネーム
本 文
心しずかに 回遊魚のキヲク/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる